上の歯並びを治したい|広島市で歯列矯正なら、JR広島駅近くにある『タマガワ矯正歯科クリニック』にお任せください。

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症例紹介(詳細)

上の歯並びを治したい

症例情報

症状 上顎犬歯の突出 Angle II級・ 犬歯低位唇側転位症例
治療法 ラビアルブラケット
治療時のリスク ①歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。また、途中で顎関節に問題の生じた場合も治療期間が長期化する事があります。
②上顎前突を治す時の歯の移動により、歯根が吸収して短くなることがあります。
③治療終了後も加齢や歯周病、悪習癖や親知らず等、様々な要因により少しずつ歯並びは変化します。装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
費用 73万円(税込78.8万円)
年齢 13歳 女性
使用装置 上下マルチブラケット装置(表側・白色)
通院回数(治療期間) 2年6ヶ月
抜歯また非抜歯(部位) 上顎左右第一小臼歯の抜歯
備考 ①歯磨きがしやすく、カリエスリスクが下がります。
②見た目がよくなり、犬歯で噛み合わせがコントロールされている。
③唇が閉じやすくなり、口唇の内側に傷ができにくくなる。

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